「毎日忙しいのに、なぜか利益が残らない」「閑散期はどうせ暇だから仕方ない」
もし今、そんなふうに自分を納得させているなら、少しだけ立ち止まってこの40分の動画を見てください。
売上は天から降ってくるものではなく、自らの手で「創り出す」ものです。
本セミナーの第1回では、お客様が「あと一品」の注文を躊躇する「顧客心理の正体」を解き明かし、メニューを1円も変えずに客単価を上げるためのマインドセットと基礎知識をお伝えします。
💡 この動画で学べる3つの重要ポイント
動画内では、明日からすぐにお店を見る目が変わる具体的なノウハウを解説しています。
- お客様を「迷子」にさせていませんか? 「おすすめは何ですか?」と聞かれるのは、メニューが不親切な証拠です。情報が不足していると、お客様は「失敗したくない」という防衛心理から、一番安くて無難なメニューに逃げてしまいます。
- 卓上の「ノイズ」が支払う価値を下げる 卓上に市販の醤油瓶やソースがそのまま置かれていませんか? メーカーのロゴが見えた瞬間、お客様は「家と同じ=日常」に引き戻され、せっかくのこだわり料理の価値が下がってしまいます。
- 評価を決める「ピーク・エンドの法則」 飲食店の印象は「最後」に口にしたもので決まります。つまり「〆の一品」や「デザート」で感動を提供できるかが、リピート率を左右する最大の鍵になります。
