日々、お店の営業や仕込みでお忙しい中、集客のためにInstagramの投稿もがんばっていらっしゃるかと思います。しかし、「毎日投稿しているのに予約につながらない」「フォロワーは増えたけれど来店が増えない」と運用に疲れを感じてはいませんか?
もしそう感じているなら、それは「努力不足」ではなく「順番の問題」かもしれません。
第1回のテーマは、「バズより『選ばれる理由』を整える」ことです。 明日からやみくもに投稿数を増やすのではなく、まずは来店前のお客様が「このお店に行こう!」と迷わず判断できるための情報設計(土台)を作っていきます。
第1回で学べること
本動画では、以下のポイントを中心に解説しています。
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Instagramの正しい役割:売上のゴールではなく、来店への「入口」としての使い方
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努力が無駄になる5つの失敗:フォロワー数や大量のハッシュタグばかりを追っていませんか?
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本当に見るべき5つの数字:フォロワー数よりも、行動に近い数字(プロフィールアクセスや保存など)を見る理由
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来店の決め手となる「プロフィール」の作り方:最初の1行で「誰向けの店か」を伝える改善テクニック
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初めての人を逃さない「9枚グリッド」と「固定投稿」:パッと見で魅力を伝える情報配置のルール
本日のゴール
動画をご視聴いただいた後は、ぜひお手元のスマートフォンで自店のアカウントを開き、「プロフィール」「導線」「固定投稿」を見直すワークに取り組んでみてください。
どんなに素晴らしい料理や空間があっても、Instagramから予約画面や地図への導線が途切れていては、お客様は離脱してしまいます。情報を並べるだけでなく、「お客様が判断しやすい状態」へと整えるだけで、これまでの投稿が来店につながりやすくなります。
まずは焦らず、選ばれるための「土台」を一緒に整えていきましょう。 それでは、第1回の動画本編をご覧ください。
