飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
2026年4月1日から非課税枠が「7,500円」に引き上げ
そのキャベツ、実は1玉「4,000円」していませんか?
【第2回】飲食店最強の集客「LINE公式アカウント」活用セミナー:導線設計編
飲食店のドタキャンを減らすキャンセルポリシー
【第1回】飲食店最強の集客エンジン「LINE公式アカウント」活用セミナー:基本設計編
花〇牧場のストライキ。凄く悲しくなります。 スタッフがここまでするのは、相当な不満を抱えているからだと思います。こうなる前に不満の種は見えていたはずです。 スタッフの不満に対して親身になって
飲食店の永遠の課題。「人」について悩みは尽きないと思います。それは飲食店にとって「人」はなくてはならない存在で「人」によって生まれる価値を提供しているからだと思います。 人を良くすると書いて
お店が順調にいっている経営者とお店が上手くいっていない経営者の違いはちょっとした違いだと思います。 上手くいかないお店の経営者は悪い流れを放置して今の現状を変えようとせずに「景気がよくなれば
繁盛しているお店とそうでないお店。ほんとうにちょっとしたことで違いが生まれます。 例えば、焼肉キングでは冷麺を注文するとセルフオーダー端末にこのように表示されます。お酢のあり
今まで飲食店は他店はライバル。競合店を意識して営業してきたことと思います。 それは商売ですのでごく自然なことでこれからも続くと思います。ですが、これからは競合されるようでは勝ち抜くのは難しく
「暇だから、上がっていいよ。」こういう飲食店の風習ありますよね。まだ行っているとしたら、このブログを読んでくださいね。 様々な考えがあると思いますが小島の考えではこうです。 お金を稼ぎに来て
あなたのお店は料理を美味しい状態で食べてもらっていますか?それは100%で楽しんでもらっていますか? 最近多い自分で焼き上げたりする業態。焼き肉や浜焼き、串揚げ、ステーキやハンバーグ、たこ焼
今日は東京でも雪景色。久しぶりに積もっています。こうした日だとどうしてもスタッフ同士のおしゃべりが目に付くようになります。 こうした場合あなたのお店はどうしていますでしょうか? スタッフ同士
また、テレビが騒いでいますね。でも、私たちはやることは変わりません! 私たちはただやるべきことを着々とやるだけでっす。ひとつひとつ黙々と進めるだけです。 周りがどんなガヤガヤしても関係ないで
年末年始いかがだったでしょうか?スタッフが以前より少なくなって一気に忙しくなり仕込みが間に合わないことありませんか? 小島もそうでしたがついつい営業前に仕込みを終わらせて営業に専念しようとし