飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GoogleMAP投稿不承認突破術
「知られていない」は「存在しない」と同じ。歓送迎会予約を爆発させる販促・集客セミナー
安売り競争から脱却!歓送迎会予約を最大化する「高付加価値」戦略セミナー(Day 1:戦略設計編)
顧客情報の検索時間をゼロに。AI顧客管理の始め方
飲食店がAIを使う前に完了させるべきポイント
この非常事態の時、ついつい「あれもこれも同時に取り組まなきゃいけない」とマルチタスクで行動しますね。 マルチタスクの弊害があって人によっては同時進行は可能ですが、そういう方でも、人は本質的に
客数が減ったといっても一括りにしては、改善は難しいでしょう。今日は客数減の3つのパターンを知ることでその対策を打てるようになっていただければと思います。 ■客数減のパターン①:新規客
普段なら絶対できないことができるのがコロナ禍。8月も今日が最終日です。8月はいかがだったでしょうか? 目を覆いたくなる客数と売上。。。 1日100人の来客が当たり前の店舗が1日20人しか来
ちょっとした一言でそのお店とお客様の距離が近くなることありませんか?ついついマニュアル的な機械的な言葉だけで接客をされるお店だと少し悲しい気持ちになる。。。 チェーン店ならそれでも違和感がな
お店はただお客様の注文を受けて料理を提供する。昔は多かったのではないでしょうか。 多種多様なメニューを揃えてどれでも好きなものを頼んでね。という昭和のスタイル。これも味があってよいとは思いま
人が接する職業は今までより高付加価値を求められます! これにはちゃんと理由があります。その理由は・・・ 非対面販売が増えたことにより対面販売は減少していっています。 以前からですが、お会計も
昨日は旨い生ビールの管理のポイント。5つお伝えさせていただきました。 本日は、生ビールの注ぎ方について。 よく言われる一度注ぎ二度注ぎ三度注ぎこれは聞いたことがあると思います。 一度注ぎは一
今、中々お酒提供ができない地域がありますが、中途半端に余っているのなら美味しい生ビールを提供するために練習してみてはいかがでしょうか。(注ぎ方は明日。) 生ビールといっても同じ環境でも注ぐ人
題名、どう思いますか?スタッフの配置。シフト管理。これは経営者、店長のずっと考えなければならないもの。 慣れないスタッフや力不足のスタッフ。スタッフから「人を増やして」とお願いされて増えてい
今日は先日いただいた言葉で深く考えさせられたこの言葉から小島なりに考えたことを混ぜてお伝えさせていただきます。 あなたは、「クレーム」についてどうお考えでしょうか? クレームと聞くと・怖い・