飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
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梅雨だから暇。そう言っているだけでは、売上は絶対に増えません
今の飲食店には大きな課題がいくつもあります。これは飲食だけではないですが自社の価値や商品の付加価値を上げつつそれと並行して経費削減も行うことでスタッフの待遇を良くしてより強い体質を築くことが
6月も5日すぎあっという間に1週間経ってしまいそうですね。 今日は日曜日なので明日、今週中には5月の数字は集計して、PLなどに落とし込みしてみてくださいね。 まず、実際の現在の営業活動で収益
抜本的な改革が必要な業態といえば、低価格業態。100円回転ずしはもはや100円ではないですね。 先日、利用した時に一昔とは違い、シャリの大きさ、ネタがずいぶん小さくなりました。 昔小島は食べ
「ゴールデンウイークは忙しかったな~。」と一息ついている今日この頃。休息は体も頭にも必要です。 一息ついたら、振り返りを感情、頭の中だけでなく数字で振り返りをしてください。 特にこの4月か
この2年~で自転車操業のお店や財務・数字に弱いお店は多く撤退したと思います。 そして、残ったお店の中でも繁盛店はより人が集まり、そうでないお店は苦しいお店は依然として厳しい状況が続いています
値上をしなければならない状況下ですが値上が注意が必要な商品とはどのようなものでしょうか? これは中小企業診断士でも学ぶところですが簡単に伝えるとこのようになります。 そもそもの消費者の慣習的
原価率。これはとれもわかりやすい指標です。 商品価格が安くても高くても一律で30%。例えば500円の商品でも2000円の商品でも同じ30%で原価設定ができます。 簡単なので多くはもの原価率の
商品価格改定をする際、一番考えるのが値付け。特に今は、仕入れ価格が安定しなかったり高騰したりしています。 そして、仕入れの価格上昇にあわせて価格も上げるとなるととても不安になりますね。 「こ
通常、お店で損益計算書(PL)計算するのは月末締めで月一回行っていると思います。 ただ、小島は月1回では足りないと考えいます。小島のおススメは毎週です。毎週損益計算を行ってあらゆる判断を早く
雪予報で帰れないかと思いました小島です。見事に線路内にフェンスを突き破って自動車が侵入。。。改札前に人だかりができていて焦りましたが何とか帰宅出来ましたのでブログを書くことができます。 小島