飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
2026年度 セミナースケジュールのご案内
4/15(水)会員限定セミナー開催|店内販促セミナー第2回 戦略実践編
大手に勝てない飲食店のたった一つの戦略
本日、会員限定で【飲食店AI活用作業会(オンライン)】を開催します!
メニューに高単価の商品を入れる時の注意すべきこと。これを抑えておかないと不安を感じるメニューになってしまいます。 そうならないように今日のブログをご一読いただければと思います。 昨日のブログ
あなたのお店のメニューは安心感ありますか?お客様が不安になる箇所はないでしょうか? この問いに答えられますでしょうか? 「メニューで不安になる・・・。」 「そんなことあるの?」と思いますが、
読みやすい手書きメニューを見るとそれだけで誠実さを感じる。そんなことありませんか? すごく当たり前だけど、意外とできていない。それは、整っていないから。 パソコン制作メニューはPowerPo
ついついお店目線で考えがちなカテゴリー。今のカテゴリーがお客様目線になっていますでしょうか? そもそもメニューはお客様のために作成していますよね。だけど気を抜くとお店都合のメニューになってし
ついつい多くの色を使いたくなる・・・ですがそれこそが見づらいメニューになる可能性があります。 3色は基本のベースカラーメインカラーそしてアクセントカラー。 この3色で構成するのが基本となりま
店内の手書きのメニューや店頭のA看板。文字の大きさがとても重要なので最初にお伝えさせていただきます。 文字の大きさは意外と意識していないで手書きのメニューを作成していることが多いと思います。