24年の現場経験と1000件超の相談実績を持つ飲食店コンサルタント小島による、集客・販売促進を学ぶ会員制コミュニティ。客単価アップや求人・人手不足など、飲食店経営者や店長の実務課題を即答で解決します。
【飲食店向け】ランチ集客を最大化する「メニュー戦略マトリクス」の作り方
【2026年社会保険問題】配偶者控除も加味して考える、手取りを減らしにくいシフトの増やし方
厚切りレバニラから考える、ひと目で伝わるお店の強み
【そとごはんAI】飲食店のための改善記事検索AI
【飲食店のための AI活用セミナー】応募数を増やす「ターゲット別」求人原稿のAI作成術
2026年忘年会獲得セミナー第1回
最近、セルフオーダーシステムであるテーブルオーダーやモバイルオーダーを導入している飲食店が増えていますが導入に際し抑えておきたいポイントがあります。 このポイントを抑えないとスムーズなオペレ
ちょっとした小技です。ランチやセットメニューで何となくお皿をお盆に乗せていると思いますがお皿の乗せ方や選び方でその定食の価値の伝わり方が変わってきますので今日は定食のポイントをお伝えさせてい
SNSがとても大きなクチコミとなった今、料理の盛り付けもとても重要になっています。 メニュー表に写真がない料理でもちょっと検索するだけでWEB上でどんなメニューか確認することもできます。 そ
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
飲食店の必須アイテムのメニューブック。定型サイズから縦長のものから横長のもの、さらには一枚ものから冊子印刷タイプまで。様々な形があり、どれにしようか迷ってしまいますよね。 この形に合う合わな
食材の高騰や人手不足、売上不振などで商品構成の変更を考える時が多いと思います。もちろん、売上をもっと上げたい、利益率をアップさせてスタッフへの待遇も良くしたいので商品の入れ替えを考えている方
良かれと思って増やしたメニュー。気が付いたら100種類以上になって仕込みや食材管理が難しくなっていませんか? そして、その増えすぎたメニューは業務が増えるだけでなくコンセプトをも、ぼやけさせ
新商品開発は①繁盛店の商品をWEBで検索する②繁盛店の商品を食べる③自店舗のリソースで尖らせるで行うことが基本ですが最後の③を抜かして商品開発しているお店も多いのではないでしょうか? これだ
暖かくなってきましたね。急に暑くなってくると欲しくなってくるのが冷たいもの。 冷やし中華やアイスクリームなど冷たいスイーツ。 そしてさっぱりメニューやあっさりメニュー。 こうしたメニュー開発