飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
安売り競争から脱却!歓送迎会予約を最大化する「高付加価値」戦略セミナー(Day 1:戦略設計編)
顧客情報の検索時間をゼロに。AI顧客管理の始め方
飲食店がAIを使う前に完了させるべきポイント
Googleマップ対策から看板リニューアルまで!飲食店の売上を伸ばす「持続化補助金」活用アイデア集
月末の「棚卸し」は理想の未来への羅針盤
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飲食店にとって写真はとても重要な販売促進といえます。またすべての販促に関わるのも写真ならではの特徴ともいえます。日々の写真は自分でスマホで撮影で綺麗に撮れますがメニューブックやタペストリー、
前回、スタンプカードの行う理由と紙のスタンプカードではなくLINEをおすすめする理由、そしてスタンプカードのおすすめ設定術についてお伝えしてきました。https://sotogofun.c
スタンプカードを利用している飲食店は多いですが実際に習慣的なもので続けているお店も多いのではないでしょうか?小島も昔、スタンプカードを運用していてスタンプカードとメルマガで実際に連絡先、住所
心機一転、店内のポスターやPOPを差し替えるお店も多いと思います。新年度が始まり新しい風を取り入れることで気分も晴れやかに、お客さんも新鮮な風を感じお店の空気も淀みから解放されます。
今はもう文化となった毎月29日の肉の日。焼肉業態やステーキ業態だけでなくどんな業態でもこの販促はとても効果的かと思います。しかし、飲食店のみならずスーパーなどこれだけ多くのお店が取り
三寒四温で今週は一気に寒くなりますが来週の春休み期間は、花見と給料日明けと重なり多くの人で賑わう営業になるかと思います。売れる時に最大限売りまくることが大切ですので満席でただ断るのではなく満
今、一番飲食店が気を付けなければならないことはお客さんがガッカリするメニューを提供しないことだと思います。外食に行く回数はコロナ禍前比94.9%まで回復していますが今まで以上に失敗しないガッ
ラーメンやうどん、そば、定食などの業態で多い券売機を使っている業態では、基本的に券売機の時点で売上が確定してしまいます。しかし、その後でもしも追加注文をもらえたのなら売上10%増も夢ではあり
昨今、SNSの浸透とUGC(ユーザー生成コンテンツ)の重要性から飲食店の料理撮影のクオリティを求められるようになりました。しかし、飲食店にとって日々撮影するには本格的な撮影機材を用意して写真
メニューはどんな業種でもとても大切でメニューひとつで売上や利益が大きく変わってきます。メニューを変えることで売上が120%アップや原価率が数パーセント下がるなんて事例は山のようにあります。