飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
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三寒四温で今週は一気に寒くなりますが来週の春休み期間は、花見と給料日明けと重なり多くの人で賑わう営業になるかと思います。売れる時に最大限売りまくることが大切ですので満席でただ断るのではなく満
今、一番飲食店が気を付けなければならないことはお客さんがガッカリするメニューを提供しないことだと思います。外食に行く回数はコロナ禍前比94.9%まで回復していますが今まで以上に失敗しないガッ
ラーメンやうどん、そば、定食などの業態で多い券売機を使っている業態では、基本的に券売機の時点で売上が確定してしまいます。しかし、その後でもしも追加注文をもらえたのなら売上10%増も夢ではあり
昨今、SNSの浸透とUGC(ユーザー生成コンテンツ)の重要性から飲食店の料理撮影のクオリティを求められるようになりました。しかし、飲食店にとって日々撮影するには本格的な撮影機材を用意して写真
メニューはどんな業種でもとても大切でメニューひとつで売上や利益が大きく変わってきます。メニューを変えることで売上が120%アップや原価率が数パーセント下がるなんて事例は山のようにあります。
3月に入り、引越しでお店に来なくなるお客さんと新たにお店に来るお客さんの入れ替わりが落ち着く月でもあります。進学・転勤・就職・転校・転勤などで引っ越ししてきた方はその町の初心者です。
飲食店の販促物というと一般的にポスティングチラシを思い浮かべるかと思いますが立地や業態、状況にもよりますが小島はあまり使いません。それは、一過性の販促になりかねないからです。飲食店は
2月後半に入りまだまだ寒さが厳しいですが販促は遅くても1か月先を考えていくことが大事なので(計画は3か月前から、準備は2か月前から)卒業お祝いをとれる業態ならその販促もしていきましょう。販売
店頭でのA看板やイーゼルなどに記載する内容で売上は変わります。飲食店の多いパターンは商品リストをA看板に記載している。ランチだったらランチメニューリストをディナーだったらディナーのメ
今年は全国的に平年より早くなるところが多いと予想されている桜の開花。東京は3/20福岡3/19大阪3/22これを見ると後1か月くらいなんですね。なのでもう花見販促の告知をする