飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
「料理人」から「経営者」へ。個人飲食店の利益改善で売上アップより先にやること
【徹底比較】IndeedとIndeed PLUSの違いとは?
春の売上が伸び悩む原因と3つの対策
GoogleMAP投稿不承認突破術
「知られていない」は「存在しない」と同じ。歓送迎会予約を爆発させる販促・集客セミナー
8月も半ばに入り、これから年末まで閑散期を迎えるお店も多いのではないでしょうか。そうなるとこの間に新商品の開発や既存商品のブラッシュアップ、そして既存商品のクオリティチェックを行うタイミング
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
繁盛店にあって普通のお店にはないモノ。それは名物料理。そして、名物料理は定番メニューのものが多いです。 誰でも知っている料理だけどちょっと違う。例えば、ローストビーフ丼や蓋を閉めない天丼、と
飲食店の商品は当たり前ですが食事です。どんなに雰囲気がよくても、接客がよくても食事が満足できないのならリピートはしてくれません。 これはごく当たり前ですが経営学者のフィリップ・コトラーが考案
仕入れがドンドン上がる今、「どうにかしてドリンクを売れるようにできないか?」と考えているお店は多いのではないでしょうか。 食材原価が10%上がった場合、多くの飲食店は利益が吹き飛びます。 「
「美味しければ、お客様は来る」こうした言葉、もう懐かしいですね。 「美味しければ、お客様は来る」この言葉は間違いではありません。でもそれは、需要と供給のバランスが需要>供給であった高度経済成
その業界で当たり前のことありますよね。その慣習は長年の積み重ねで普通になったことですがそれが商売として必ずしも正しいとも言えないと小島はおもいます。 例えば、鰻専門店で松竹梅。 うな重 梅う
どこでも気軽に入れるのがファミレス。あなたは定点観測していますか? ファミレスと聞くとネガティブなイメージをもつ飲食店の方が多いですが小島は大手企業が経営するだけあって参考になるところが多い
本物だけが生き残る。そんな時代の到来です。 飲食店に求めるもの。それは笑顔溢れる接客も雰囲気もそうですが本格の料理があってこそ飲食店は輝くと思います。 もうすでに中途半端な本物っぽい料理はス
商品開発の流れはシンプルに考えて良いと昨日書かせていただきました。①繁盛店の商品をWEBで検索する②繁盛店の商品を食べる③自店舗のリソースで尖らせるシンプルにこの3つで良いと思います。 ②の