飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
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客数が減ったといっても一括りにしては、改善は難しいでしょう。今日は客数減の3つのパターンを知ることでその対策を打てるようになっていただければと思います。 ■客数減のパターン①:新規客
現状、多くの飲食店の商品名は特殊です。なぜかというと、「どこでも同じ商品名で販売しているから」 商品名を決める際のヒントはコンビニにあります。それは・・・こんな理由があります。 不思議だと
「おすすめメニューがあまり出ない…。」そんなあなたは「オススメマーク」をつけておりますでしょうか? もしまだ、オススメマークを付けていないのなら今日のブログをご一読くださいね。 オススメマー
「安いメニューしか出ない…。」そんなお店に方は今日のブログを読んでくださいね。 そもそも何で安いメニューしか出ないのでしょうか?その理由をまず考えてみたいと思います。 安いメニューしか出ない
メニューに高単価の商品を入れる時の注意すべきこと。これを抑えておかないと不安を感じるメニューになってしまいます。 そうならないように今日のブログをご一読いただければと思います。 昨日のブログ
あなたのお店のメニューは安心感ありますか?お客様が不安になる箇所はないでしょうか? この問いに答えられますでしょうか? 「メニューで不安になる・・・。」 「そんなことあるの?」と思いますが、
意外とできていないのが両端を揃えること。こちらのどちらが見やすいでしょうか?A============== 棒棒鶏(バンバンジー) 680円よだれどり 680円前菜盛り合わせ 1280円
読みやすい手書きメニューを見るとそれだけで誠実さを感じる。そんなことありませんか? すごく当たり前だけど、意外とできていない。それは、整っていないから。 パソコン制作メニューはPowerPo
ついついお店目線で考えがちなカテゴリー。今のカテゴリーがお客様目線になっていますでしょうか? そもそもメニューはお客様のために作成していますよね。だけど気を抜くとお店都合のメニューになってし
ついつい多くの色を使いたくなる・・・ですがそれこそが見づらいメニューになる可能性があります。 3色は基本のベースカラーメインカラーそしてアクセントカラー。 この3色で構成するのが基本となりま