飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
そのキャベツ、実は1玉「4,000円」していませんか?
【第2回】飲食店最強の集客「LINE公式アカウント」活用セミナー:導線設計編
飲食店のドタキャンを減らすキャンセルポリシー
【第1回】飲食店最強の集客エンジン「LINE公式アカウント」活用セミナー:基本設計編
Googleマップがニックネーム対応。良い口コミを集める方法
集客というと、ポスティングチラシ配布やビラ配りWEB広告をイメージされると思いますがそうしたコストがかかる集客より先にコストのかからない集客から始めた方が良いと思います。 それは、コストをか
InstagramやGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)、facebookやTwitter、グルメサイトなど様々なメディアに写真投稿は飲食店にとって必須なのは十分周
今、集客が上手くいかないご相談をとても多く受けております。その時、小島がお聞きすることが多いのは「あなたのお店のウリを一つだけしか選べないとしたらそれは何でしょうか?」ということです。 これ
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
夏と言えばウナギ。スタミナをつけるという言い訳消費があります。 お客様はお金を使いたいタイミングでしっかりと提案をすることがとても大事となります。 今の土用の丑の日は7月23日(土)、8月4
暑い日が続きますね。電力ひっ迫。こんな暑いのに節電で冷房つけなかったりしたら命にかかわります。 こうした時こそ、人が集まる飲食店で涼んでもらった方が、家にいてもらうより電力は抑えられますよね
その業界で当たり前のことありますよね。その慣習は長年の積み重ねで普通になったことですがそれが商売として必ずしも正しいとも言えないと小島はおもいます。 例えば、鰻専門店で松竹梅。 うな重 梅う
「販促を行えば売上があがるもの」そう思い込んでいませんか? 販促は何も売上が上がると確定しているわけではありません。むしろマイナスに作用する販促もあります。お金をかけて良かれと思って始めた販
食べログやGoogleマイビジネスなど各種グルメサイトからたくさんのSNSがあって「何をやったら良いのかたくさんありすぎてわからない・・・。」とご相談もいただくのでお伝えさせていただきますね
「客数を増やしたい」「平日の夜、客数を増やすにはどうしたらいいの?」客数アップのために多くの飲食店が考えています。 まず、客数を増やすには何をすれば良いと思いますか? パッと浮かぶのは、チラ