飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
「料理人」から「経営者」へ。個人飲食店の利益改善で売上アップより先にやること
【徹底比較】IndeedとIndeed PLUSの違いとは?
春の売上が伸び悩む原因と3つの対策
GoogleMAP投稿不承認突破術
「知られていない」は「存在しない」と同じ。歓送迎会予約を爆発させる販促・集客セミナー
「なくてはならないお店になろう!」 この言葉は小島が20歳の時とんかつ新宿さぼてんのデリカ店の店長になったとき、心に響いた言葉をもじったものです。 とんかつ新宿さぼてんでは「なくてはならない人になろ
これは私、小島がお店をやっていた時に常に頭にあった言葉です。 「お客様の人生の一部になっているか?」 これはどういうことかというと、自分のお店がお客様の人生を豊かにしてお客様の人生
今日は時間の使い方について。 ある意味これが一番大事といっても過言ではありません。 「時間」 成功する人は時間の使い方が上手い。 時間の管理、小島が飲食店の現場にいる頃はこう思っていました。 「何
今、経営者にとって厳しい時。 ここで考えたいのが店長のこと。 普段でも忙しい店長ですが、今はより一層多忙だと思います。 通常営業にプラスしてお持ち帰り・宅配をやりながら、コロナ対策もしなければならな
私が絶対に言わない言葉に「頑張って」とあります。 皆さんは結構よく使う言葉だと思いますが小島は言わないようにしています。 これには色々理由があって、 大きく分けてこの3種類の人がいる
いつも飲食店の情報を積極的に発信しているこちらからすごく良い情報を得たので共有させて頂きます!自治体などと連携して申請すると11月末まで歩道がテイクアウトやテラス営業用に利用可能へ【国土交
そうなりますよね。 大手居酒屋チェーンが定食業態に踏み出しました。「塚田農場」が居酒屋を定食屋にFNNプライムオンライン新型コロナウイルスの感染拡大により、消費者の生活様式が
皆さんのお店の料理の量、ボリュームはどのようにして決めていますか? 「なんとなく」「作りやすい量」 結構多いのではないでしょうか。 ちゃんとした決め方があって、それは、 どのような
緊急事態宣言解除後の月初、お客様は戻ってきていますか? 大体、6~7割くらいですかね。 まだまだ、厳しい状況には変わりません。 テイクアウトと店内飲食と両方で業務が多いとは思います
会社の経営資源というと何を思い浮かべますか? まず、お金。 そして物。 人。 これが経営資源の核となる3つです。 これにプラスして 時間と知的財産、情報とあります。 経営はこの限りあ