飲食店は忙しい時もあれば暇な時もありますよね。
忙しい時にできることは少ないけれど
暇な時にできることは多い。
そして、暇な時に何をやるかで得られる結果も変わって来ると思います。
本来、お客さんが一人でもいれば暇ではないですよね。
お客さんのことを良く見て何を求めているかを感じて行動するには
神経を集中させなければなかなかできません。
お客さんが少なくてオーダーが少なければ
より活気を出すために声出しをしなければならないですし、
より動かないとどんより感がでてしまいます。
「暇」であることを「暇」と見せないことは
とても難しいことだと思います。
なので今回の記事を読んだら
「暇」な時、暇と見せないためには何ができるか?
をスタッフと話し合って実践してみてくださいね。
それでは一日一改善で顔晴りましょう(^^♪



