24年の現場経験と1000件超の相談実績を持つ飲食店コンサルタント小島による、集客・販売促進を学ぶ会員制コミュニティ。客単価アップや求人・人手不足など、飲食店経営者や店長の実務課題を即答で解決します。
メニュー改善セミナー第1回 基本設計編
現金の過不足をなくす5つのルール|仕組みと意識で「ミスが起きにくいお店」をつくる
【動画】第1回 AI活用セミナー:AIで自動化する「Google口コミ返信」作成術
【そとごはんAI】飲食店のための改善記事検索AI
「感覚でやるのをやめて、設計図で店頭を作る」 ファサード改善・戦略設計セミナー
「なぜ、味には自信があるのにお客様が来ないのか?」ファサード改善・課題発見セミナー
あなたのお店はメニューブックを注文後、どうしていますか?「メニューをお下げしますね。」とされているお店、すぐに続きをお読みくださいね。 メニューを下げる行為。小島はこう考えています。 メニュ
単なるメニューリストでは、もったいないのがメニューブック。今週お伝えしてきましたが、今日のブログでステージ4に到達で一区切りとなります。 メニューブックのステージは、①ー1 注文はできるけど
スムーズに注文できるメニューブック。当たり前に感じますがなかなかできないのがメニューブック。 前回、カテゴライズについてお伝えさせていただきました。メニューブックの4つのステージ。それは、①
メニューブックの役割はとても多く、その役割をすべて満たしているメニューブックは本当に少ないと思います。昨日のブログでまず、メニューには4つのステージがあることをお伝えさせていただきました。
多くの飲食店が一番悩むのがメニューブック。実際に見よう見まねで作成していると思います。ここは飮食店繁盛会でも一番力を入れているところでもあります。 一言で「メニューブック」と言っていますがそ
整理整頓すべきもの第2弾。それは食材です。いくらメニューが多くても食材が少なければ効率よく食材も鮮度の良いまま使えますし、管理も複雑化せずに冷蔵庫もスッキリできます。 ただし、やりすぎは「ど
コロナで急速に今までの経営では通用しなくなりました。以前から少しずつ始まっていましたがこの1年9か月で一気に進みました。 もうどんぶり勘定での経営は通用しないといえます。 そのために効率化が
お客様のことを思って増やしていったボリューム。本当にお客様は喜んでいますか? 多くの飲食店を利用させていただいておりますがそのボリュームが適正なお店は少ないと感じます。あなたのお店のボリュー
アンケートの重要性。最近多くの10X会員の方がアンケートを活用しようと動いています。 質問も多くいただいているので同じ悩みを抱えている方も多いと思いますのでブログにも書かせていただきます。1
アンケートが上手く活用できない理由としてそもそもの使い方が間違っているかもしれません。どうやってアンケートを活用するのか迷っている方はこのまま続きをご覧くださいね。 まず、あなたはどのように