飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
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「誰でもいい」から人が来ない!応募が殺到する飲食店の求人戦略セミナー|Indeed・SNS・GBP活用術
「料理人」から「経営者」へ。個人飲食店の利益改善で売上アップより先にやること
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春の売上が伸び悩む原因と3つの対策
仕入れ価格がますます上がっていきますがその中で商品の価値は下げたらどうなるでしょうか? 原価が上がりコストが上がった ↓商品価格が上げられない ↓原価を下げる ↓商品価値が
経営者はついつい売上の最大化を目指して営業時間を長くしたりしますがこれが良いとは限りません。 ガムシャラに営業をしてお店の提供するサービスが低下してしまったり商品開発をする時間が無く、ずっと
飲食店をやっていると、問題になるのが味がブレたりすること。これは多少のブレは人が行っているので必ずと言っていいほどあると思います。 ですがそれがお客様が感じてしまうほどのブレがあって不安定だ
最近、飲食店のクオリティはドンドン上がっていると感じます。ですが残念なのは料理だけでサービスしているお店があること。 料理の美味しさはとても追及していて食材、素材、調理法など洗練していてもそ
この2~3年の間に宴会需要が取れなくなって売り方や軸を変更してコンセプトが変わったお店が多いと思います。 そうした時、ファサードをそのままの場合も多いのではないでしょうか? 「大きくは変わっ
今、求められているのが資源の集中。 総合居酒屋やファミリーレストランが苦戦しているのは、店舗規模もありますが、様々な料理が揃っているという幅広い商品の提供による生産性の低さと、専門性が失われ
SNSがとても大きなクチコミとなった今、料理の盛り付けもとても重要になっています。 メニュー表に写真がない料理でもちょっと検索するだけでWEB上でどんなメニューか確認することもできます。 そ
8月も半ばに入り、これから年末まで閑散期を迎えるお店も多いのではないでしょうか。そうなるとこの間に新商品の開発や既存商品のブラッシュアップ、そして既存商品のクオリティチェックを行うタイミング
本当に儲かる飲食店は坪月商より家賃の何倍の売上をたたき出しているかで見た方が判断した方が良いといえます。 あくまで坪月商は店舗面積に対しての売上となりますので面積効率の指標となります。 もち
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ