飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
2026年度 セミナースケジュールのご案内
お店の見え方。 意識したことありますか? 自分のお店がどう見えているのか? 大事なのは、自分でない他の人にどう見えているかです。 視覚は結構いい加減なので自分のイメージで見ています。なので経営者
飲食店あるある。 期間限定メニューがボロボロになっている。入り口に貼ってあるお知らせの紙がヨレヨレ。トイレに貼ってある宴会POPが破れている。 よく見かけますね。 これは結構コピー用紙を使用して
今日は行動について。 お店を4つに分けるとこんな感じになると思います。 閑散店一般店繁盛店超繁盛店この1~4でスタッフの行動は変わってきます。 そしてこのスタッフの行動で繁
今日は衝撃的な題名でスタートです(笑) 悩む時間→損失時間 誤解されないように先に書きますが、悩む時間=考える時間ではないです。 悩む時間は考えた後に行動するまでの時間。 例えば、「こうしたら
最近、違うことに頭がいっぱいで変えていないとおもいますが、お店のBGM変えてみませんか? もう季節は春。 いつもはワクワクする時。寒い冬が終わり新芽が出て花が咲き桜の咲く季節。 店
今日は東日本大震災から丸9年。 忘れもしない14時46分。 ランチのラストオーダーが終わり、店内に2組のお客様。 怒涛のランチから一息ついたその時。 それはおきました。 今まで体験したことの無
一か月以上経ちますね。 コロナウイルスが報じられてから。この1か月の間どうでしたか? 前年と同じお店もあれば、影響少なくうるう年でプラスのお店もあれば、大きくマイナスになってしまったお店もあると思い
今日のテレビで面白い番組放送されていました。 そこで感じたことを今日はお伝えさせて頂きますね。 番組の内容はシャッター街で天才社長2人がお店を1か月出したらどうなるのか?どっちが儲かるのか? ざっく
さっ、 色々お伝えさせて頂いてますが、そろそろ受け身のスタイルをやめて攻めのスタイルへ動いていきませんか? まずは、こういう時こそいつもやらないことを。 例えばディナー営業のみのお店でランチをやって
最近、違和感を感じていたので一言。 自分もそうですがちょっと見る方向がずれている感じ。 そう、コロナばかり見ていてお客様を見ていない感じ。お客様を楽しませる飲食。 だけど、最近は感染しないさせない