飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GW明け閑散期に見直す3つの接客
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
昨日はシフトが埋まらない理由としてそもそも人が足りていないじゃないか?何枠に対してどのくらいの人がいれば適正なのか。基本のことをお伝えさせていただきました。今日は続きで、人が足りているのにシ
飲食店で最初に教えること。「挨拶」と答える方多いと思います。そもそもその挨拶はどのようなものでしょうか? 「おはようございます。」「お疲れ様です。」 ちなみに挨拶とは「新たに顔を合わせた際や
3月入って新人教育もそろそろ上手くいかないことも出てくるころだと思います。 そこで今日から複数回、新人教育で悩む現場に活かせるようにどうしたらスムーズに進むのか?教育側の心構えからお伝えさせ
自分のことは自分では気が付きにくいもの。それは飲食店も同じです。 こんなことありませんか?店舗視察に行ったら評判ほどではなかった。クチコミが良いから視察に来たけどそこまで良いとは思えない。
花〇牧場のストライキ。凄く悲しくなります。 スタッフがここまでするのは、相当な不満を抱えているからだと思います。こうなる前に不満の種は見えていたはずです。 スタッフの不満に対して親身になって
通常、お店で損益計算書(PL)計算するのは月末締めで月一回行っていると思います。 ただ、小島は月1回では足りないと考えいます。小島のおススメは毎週です。毎週損益計算を行ってあらゆる判断を早く
飲食店の永遠の課題。「人」について悩みは尽きないと思います。それは飲食店にとって「人」はなくてはならない存在で「人」によって生まれる価値を提供しているからだと思います。 人を良くすると書いて
今日は東京でも雪景色。久しぶりに積もっています。こうした日だとどうしてもスタッフ同士のおしゃべりが目に付くようになります。 こうした場合あなたのお店はどうしていますでしょうか? スタッフ同士
土日(繫忙日)を120%売ると昨日書かせていただきましたがそれにはスタッフのスキルアップが必要です。そして、教育をスムーズに進めるために今はDXの活用は不可欠であるといえます。 あなたのお店
小島が重要視していること、そのお店でアルバイトすれば社会に出ても即戦力になり、社会に負けない力を身に着けること。 そんなお店があったらいかがでしょうか?親だったら絶対にそういう会社でバイトし