飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GW明け閑散期に見直す3つの接客
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
ちょっとした小技です。ランチやセットメニューで何となくお皿をお盆に乗せていると思いますがお皿の乗せ方や選び方でその定食の価値の伝わり方が変わってきますので今日は定食のポイントをお伝えさせてい
SNSがとても大きなクチコミとなった今、料理の盛り付けもとても重要になっています。 メニュー表に写真がない料理でもちょっと検索するだけでWEB上でどんなメニューか確認することもできます。 そ
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
飲食店の必須アイテムのメニューブック。定型サイズから縦長のものから横長のもの、さらには一枚ものから冊子印刷タイプまで。様々な形があり、どれにしようか迷ってしまいますよね。 この形に合う合わな
食材の高騰や人手不足、売上不振などで商品構成の変更を考える時が多いと思います。もちろん、売上をもっと上げたい、利益率をアップさせてスタッフへの待遇も良くしたいので商品の入れ替えを考えている方
良かれと思って増やしたメニュー。気が付いたら100種類以上になって仕込みや食材管理が難しくなっていませんか? そして、その増えすぎたメニューは業務が増えるだけでなくコンセプトをも、ぼやけさせ
新商品開発は①繁盛店の商品をWEBで検索する②繁盛店の商品を食べる③自店舗のリソースで尖らせるで行うことが基本ですが最後の③を抜かして商品開発しているお店も多いのではないでしょうか? これだ
暖かくなってきましたね。急に暑くなってくると欲しくなってくるのが冷たいもの。 冷やし中華やアイスクリームなど冷たいスイーツ。 そしてさっぱりメニューやあっさりメニュー。 こうしたメニュー開発
今日は商品開発について。今のあなたのお店にはウリの商品があると思いますがそれをバリエーションはありますか? まずはウリの商品のバリエーションを増やすことを考えてみてください。 例えば、鴨蕎麦