24年の現場経験と1000件超の相談実績を持つ飲食店コンサルタント小島による、集客・販売促進を学ぶ会員制コミュニティ。客単価アップや求人・人手不足など、飲食店経営者や店長の実務課題を即答で解決します。
メニュー改善セミナー第1回 基本設計編
現金の過不足をなくす5つのルール|仕組みと意識で「ミスが起きにくいお店」をつくる
【動画】第1回 AI活用セミナー:AIで自動化する「Google口コミ返信」作成術
【そとごはんAI】飲食店のための改善記事検索AI
「感覚でやるのをやめて、設計図で店頭を作る」 ファサード改善・戦略設計セミナー
「なぜ、味には自信があるのにお客様が来ないのか?」ファサード改善・課題発見セミナー
最近、セルフオーダーシステムであるテーブルオーダーやモバイルオーダーを導入している飲食店が増えていますが導入に際し抑えておきたいポイントがあります。 このポイントを抑えないとスムーズなオペレ
ちょっとした小技です。ランチやセットメニューで何となくお皿をお盆に乗せていると思いますがお皿の乗せ方や選び方でその定食の価値の伝わり方が変わってきますので今日は定食のポイントをお伝えさせてい
SNSがとても大きなクチコミとなった今、料理の盛り付けもとても重要になっています。 メニュー表に写真がない料理でもちょっと検索するだけでWEB上でどんなメニューか確認することもできます。 そ
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
飲食店の必須アイテムのメニューブック。定型サイズから縦長のものから横長のもの、さらには一枚ものから冊子印刷タイプまで。様々な形があり、どれにしようか迷ってしまいますよね。 この形に合う合わな
食材の高騰や人手不足、売上不振などで商品構成の変更を考える時が多いと思います。もちろん、売上をもっと上げたい、利益率をアップさせてスタッフへの待遇も良くしたいので商品の入れ替えを考えている方
良かれと思って増やしたメニュー。気が付いたら100種類以上になって仕込みや食材管理が難しくなっていませんか? そして、その増えすぎたメニューは業務が増えるだけでなくコンセプトをも、ぼやけさせ
新商品開発は①繁盛店の商品をWEBで検索する②繁盛店の商品を食べる③自店舗のリソースで尖らせるで行うことが基本ですが最後の③を抜かして商品開発しているお店も多いのではないでしょうか? これだ
暖かくなってきましたね。急に暑くなってくると欲しくなってくるのが冷たいもの。 冷やし中華やアイスクリームなど冷たいスイーツ。 そしてさっぱりメニューやあっさりメニュー。 こうしたメニュー開発