飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
2026年度 セミナースケジュールのご案内
4/15(水)会員限定セミナー開催|店内販促セミナー第2回 戦略実践編
大手に勝てない飲食店のたった一つの戦略
SNSがとても大きなクチコミとなった今、料理の盛り付けもとても重要になっています。 メニュー表に写真がない料理でもちょっと検索するだけでWEB上でどんなメニューか確認することもできます。 そ
8月も半ばに入り、これから年末まで閑散期を迎えるお店も多いのではないでしょうか。そうなるとこの間に新商品の開発や既存商品のブラッシュアップ、そして既存商品のクオリティチェックを行うタイミング
本当に儲かる飲食店は坪月商より家賃の何倍の売上をたたき出しているかで見た方が判断した方が良いといえます。 あくまで坪月商は店舗面積に対しての売上となりますので面積効率の指標となります。 もち
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
飲食店のどの業態でも重要になってきているのが付加価値の向上です。 低価格業態でも高価格業態でも変わりません。低価格なら、低価格のなりの付加価値を上げる。高価格なら高価格なりの付加価値を上げる
これからの時代は今までよりムリ・ムダ・ムラを減らすことが求められます。 そのためには各個人がお互いのできること、苦手なこと、得意なことを把握することがムリ・ムダ・ムラの低減に有効といえます。
早いもので今週からお盆期間に入ります。包材や市販で手に入らない食材など発注は済みましたでしょうか? お盆期間が繫忙期になる店舗は普段の発注数に繁忙期係数を1.5や2などかけて日数もかけてさら
飲食店は兎に角、業務がとても細かくそして多岐にわたる業界といえますね。 小島も店舗だけで1日平均25,000歩も歩いていました(;^_^A これは誇るべきでなく典型的な改善すべきことだといえ
原材料の高騰で原価が上がってしまい考えるのがドリンクをもっと売れるようにしたいということ。 そう考えるともっと売れるドリンクを探したり開発したりすると思います。しかし、繁盛店で取り入れている
残念ながら不安定な天気と平日夜はキャンセルが多く静かな日もあると思います。 そういう時に何をするかで今後の営業の先が変わってくるといえます。普段できないことが可能になるのが閑散時です。 ここ