テイクアウト・デリバリー

バーチャルレストランの検討時に書き出すべき6つの項目

導入するかどうかは、メリット>デメリットで判断します。
バーチャルレストランを導入するメリットの裏には必ずデメリットがあります。
それを踏まえてやるかやらないかを決めることが必要です。
 
そのために前回まででメリットについてお伝えさせていただきました。
ひとまず、今日はバーチャルレストランを導入するかどうか決めるために
どんなことを考えるのかをまとめてみましたので
今の業態にプラスの業態を検討している方はご一読くださいね。

バーチャルレストランを検討する時に考えたいこと

まず、ただ「周りがやっているから」「今、はやりだから」と
安易に手を出すとうまくいくものもうまくいかないと思います。
 
なので下記の6つを整理してみることをおすすめいたします。

  • バーチャルレストランを導入する理由を明確にする
  • バーチャルレストランを導入したことで得られる未来を書き出す
  • 導入までに実践すべきスケジュールを書き出す
  • バーチャルレストラン導入する予想される障害を書き出す
  • その障害を解決する方法を書き出す
  • バーチャルレストランを導入することをコミットする

ここで大事なポイントは
必ず、紙に書き出すこと!
です。
 
いくら頭の中で考えてもダメなんです。
 
ちゃんと紙に書いて
書いたものを自分の目で見て
もう一度頭にいれて
考えることが大事です。
 
そして、やることが多く複雑で難解な今、
特に紙に書き出すことを重要です。
 
とにかく、紙に全部書いてしまう!
それから考えるでOKです。
 
①~⑥の細かいことはおいておいて
とりあえず、今日は全部書き出してみてくださいね。
それでは一日一改善で顔晴りましょう(^^)
 

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