飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GoogleMAP投稿不承認突破術
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顧客情報の検索時間をゼロに。AI顧客管理の始め方
飲食店がAIを使う前に完了させるべきポイント
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飲食店の販促物というと一般的にポスティングチラシを思い浮かべるかと思いますが立地や業態、状況にもよりますが小島はあまり使いません。それは、一過性の販促になりかねないからです。飲食店は
メニューはお客さんが誰もが見るお店の大事な情報を伝えるもの。(超常連さんは見ないですが)なのでできるだけストレスなくお客さんが注文できてその注文が満足いくものになるメニューになっていれば良い
2月後半に入りまだまだ寒さが厳しいですが販促は遅くても1か月先を考えていくことが大事なので(計画は3か月前から、準備は2か月前から)卒業お祝いをとれる業態ならその販促もしていきましょう。販売
店頭でのA看板やイーゼルなどに記載する内容で売上は変わります。飲食店の多いパターンは商品リストをA看板に記載している。ランチだったらランチメニューリストをディナーだったらディナーのメ
同じ内容でも看板の置き方で売上は変わります。何気に店頭に置いてあるA看板。折角、出しているのなら集客に効果があった方が良いですよね。今日からでもすぐにできるので下記を読んで理解した上
メニューの改善で大きく売上が好転することはとても良くあります。実際に、商品は何も変えずにメニューだけ変更して売上が128%上がった蕎麦店やコロナ前の売上を取り戻したうどん店やオペレーションも
今年は全国的に平年より早くなるところが多いと予想されている桜の開花。東京は3/20福岡3/19大阪3/22これを見ると後1か月くらいなんですね。なのでもう花見販促の告知をする
今日はテイクアウトについて。この数年でテイクアウト・お持ち帰りを始めたお店が急増して思うように売れていないお店はあると思いますので少しでもお役立ていただければと思います。 小島は以前テイクアウトだけ
飲食店の多くは圧倒的に来店数が足りません。飲食店は基本的に箱もの商売でありどれだけ箱を有効活用できているか?が重要になってきます。業態によって箱に対しての密度は異なりますが100名入る大きな
売れる商品はどんなものだと思いますか?今日はここにフォーカスしてみましょう。 売れる商品。サイゼリヤ創業者の正垣さんの言葉で「おいしいから売れるのではない。売れているのがおいしい料理だ。」が有名です