飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
「感覚でやるのをやめて、設計図で店頭を作る」 ファサード改善・戦略設計セミナー
「なぜ、味には自信があるのにお客様が来ないのか?」ファサード改善・課題発見セミナー
【動画全10本:113分】客単価アップ動画コンテンツ
梅雨だから暇。そう言っているだけでは、売上は絶対に増えません
包材が手に入らない時代に備える——値上げ・供給不足に飲食店が今すべきこと
飲食店に無くてはならないもの。それがこだわりですが、これが自己満足になってしまっていませんか? ちゃんと書いてあると思っていてもそれが伝わっていなければ自己満足と同じになってしまいます。 店
集客というと、ポスティングチラシ配布やビラ配りWEB広告をイメージされると思いますがそうしたコストがかかる集客より先にコストのかからない集客から始めた方が良いと思います。 それは、コストをか
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
原材料の高騰で原価が上がってしまい考えるのがドリンクをもっと売れるようにしたいということ。 そう考えるともっと売れるドリンクを探したり開発したりすると思います。しかし、繁盛店で取り入れている
今、開業や新店舗OPEN、移転など多くクライアントのご相談受けています。 その中で一番迷うのが店舗名だと思います。 あなたは店舗名をどのように決めましたか? 名は体を表す この言葉通り、とて
InstagramやGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)、facebookやTwitter、グルメサイトなど様々なメディアに写真投稿は飲食店にとって必須なのは十分周
今、集客が上手くいかないご相談をとても多く受けております。その時、小島がお聞きすることが多いのは「あなたのお店のウリを一つだけしか選べないとしたらそれは何でしょうか?」ということです。 これ
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
夏と言えばウナギ。スタミナをつけるという言い訳消費があります。 お客様はお金を使いたいタイミングでしっかりと提案をすることがとても大事となります。 今の土用の丑の日は7月23日(土)、8月4
「美味しければ、お客様は来る」こうした言葉、もう懐かしいですね。 「美味しければ、お客様は来る」この言葉は間違いではありません。でもそれは、需要と供給のバランスが需要>供給であった高度経済成