飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
2026年度 セミナースケジュールのご案内
集客というと、ポスティングチラシ配布やビラ配りWEB広告をイメージされると思いますがそうしたコストがかかる集客より先にコストのかからない集客から始めた方が良いと思います。 それは、コストをか
最近、繁盛マインドのことが多かったので少し、具体的な外面的なことも。 「客単価を上げたい」「でもお客様の満足度は下げたくない」 こうした時には。〆のデザートに力を入れることを提案することがあ
原材料の高騰で原価が上がってしまい考えるのがドリンクをもっと売れるようにしたいということ。 そう考えるともっと売れるドリンクを探したり開発したりすると思います。しかし、繁盛店で取り入れている
今、開業や新店舗OPEN、移転など多くクライアントのご相談受けています。 その中で一番迷うのが店舗名だと思います。 あなたは店舗名をどのように決めましたか? 名は体を表す この言葉通り、とて
InstagramやGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)、facebookやTwitter、グルメサイトなど様々なメディアに写真投稿は飲食店にとって必須なのは十分周
今、集客が上手くいかないご相談をとても多く受けております。その時、小島がお聞きすることが多いのは「あなたのお店のウリを一つだけしか選べないとしたらそれは何でしょうか?」ということです。 これ
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
夏と言えばウナギ。スタミナをつけるという言い訳消費があります。 お客様はお金を使いたいタイミングでしっかりと提案をすることがとても大事となります。 今の土用の丑の日は7月23日(土)、8月4
「美味しければ、お客様は来る」こうした言葉、もう懐かしいですね。 「美味しければ、お客様は来る」この言葉は間違いではありません。でもそれは、需要と供給のバランスが需要>供給であった高度経済成
食材仕入れのアップ。人件費のアップ。水光熱費のアップ。消耗品のアップ。さまざまなコストが上がっています。 こうした情勢の時、どうしても効率化を推し進めていかないといけないと考えてしまいます。