飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
【動画全10本:100分】選ばれ続ける繁盛店の「店外販促と集客戦略」
店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
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店舗によって理想の客単価があると思います。ですがその理想とかけ離れているお店も多いと思います。 その理想とのギャップを埋めるためにこちらを確認してみてください。それは、ボリュームです。 人は
お店をOPENしてから、OPEN景気が終わってからは本来なら右肩上がりで客数が増えていく。しかし、中にはOPEN景気が終わってからも客数が減っていく場合があります。 その場合は、やりたいこと
飲食店のどの業態でも重要になってきているのが付加価値の向上です。 低価格業態でも高価格業態でも変わりません。低価格なら、低価格のなりの付加価値を上げる。高価格なら高価格なりの付加価値を上げる
飲食の楽しさ。これは他の業種では中々味わえないものばかりです。 ですがついつい忙しいと、自分でやった方が早いからとアルバイトがやる前にやってしまうことあると思います。 これはお客様に不満を与
早いもので今週からお盆期間に入ります。包材や市販で手に入らない食材など発注は済みましたでしょうか? お盆期間が繫忙期になる店舗は普段の発注数に繁忙期係数を1.5や2などかけて日数もかけてさら
多くなってきましたね。濃厚接触者でのスタッフ不足。そして、人員が足りなくての休業。 営業日数が減ってしまうのは、固定費は減ることはないのでとても大きな損失と言えます。 こうしたリスクに対応す
採用面接。今、売り手市場なので応募=採用のお店も多いかもしれませんが自社に合わない人の採用は、マイナス面が多いので避けたい採用といえます。 自社に合わない人が勤務することによって ・社内風土
緊急事態宣言の期限まで半月。6月から緊急事態宣言が解除され酒類の販売ができるようになるのか。それとも再度延期になるのか。 いまだ誰にもわからないことです。だからこそ今のあなたの考えをスタッフ
5月3日。GWの帰省ラッシュ。ということは明日からは、ほぼ自宅にいるということ。 ならばやることはひとつ、家族での食事。店内でもテイクアウトでもデリバリーでも「食」でお客様を楽しませる。 外
今日は商品開発について少し。ご相談でいただくことの多いうちの一つで「#ウチはウリの商品がないんです・・・。」というご相談があります。 もしこうした悩みがあったら皆さまだったらどうしますか?1