飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
【第2回】飲食店最強の集客「LINE公式アカウント」活用セミナー:導線設計編
飲食店のドタキャンを減らすキャンセルポリシー
【第1回】飲食店最強の集客エンジン「LINE公式アカウント」活用セミナー:基本設計編
Googleマップがニックネーム対応。良い口コミを集める方法
2026年の採用常識は『求人=集客マーケティング』
会員限定
今回は、会員の方からこんなご相談をいただきました。2ヶ月前の仕入れ価格で、うどん1杯13円ほど仕入れ値が上がっていました。 これに人件費や水道光熱費をどのようにのせて値上げをすべきなのでし
昨年から多いご相談に「値上げしたいので価格設定の考え方を教えてください。」とありますのでお答えさせていただきます。まず、あなたのお店はどのような基準で価格設定をしているか考え
「物価高だから仕方ないけれど・・・」と値上げを悪いことだと思っているスタッフは優しい方が多いです。しかし、時にはその優しさがスタッフやお客様、取引先を苦しめることになることも理解してもらう必
客単価が下がっていたり、思うように上がらない場合は値上げだけしてメニュー構成が変わっていないことが多いといえます。おはようございます!飲食店のコンサル・実践運営アドバイザーの小島です
値上げ・価格改定を行っているとお客様から「高くなったね・・・」と言われることもあるかと思いますがあなたのお店ではどう答えていますでしょうか?おはようございます!飲食店のコンサル・アドバイスを
値上げがお客様に与える影響は小さくないと思いますがそもそも値上げはお店のためだけでなくお客様のためでもあると小島は考えています。 何故なら、値上げ、価格改定を行わないと店舗を運営する資金が減
「値上げして客数が減少した…」「再来店間隔が長くなった。。。」や無得ない価格改定を行ったのに、「価格を戻そうか。。。」と迷っている飲食店の方は今日の記事をご参考にしていただければと思います。
売上が上がって喜んでいるお店が結構多くなってきました。しかし、客数を見ると減少しているお店も多くみられます。こうしたことが見られる場合、注意が必要です。 それは客離れに繋がっている氷山の一角
値上げ、価格改定、メニュー変更時など、価格戦略を考える時に知っておいた方が良いのが需要の価格弾力性。 これを知っていると値上げでの失敗が少なくなります。そして、どこでどの商品で利益を取るべき
10月から値上げをした店舗が多いと思いますが問題は出てきていないでしょうか? 多くのお店は影響が出ていないようですが中には値上げで客数減や注文数減になってしまっている飲食店もあるかと思います