飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
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「料理人」から「経営者」へ。個人飲食店の利益改善で売上アップより先にやること
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春の売上が伸び悩む原因と3つの対策
飲食店の1歩。たった数十センチだけど大きな負担でもあります。 一日に何十回、何百回とその作業を繰り返す中でその数十センチが100回あればとんでもない距離になります。 成人の歩幅の平均は70c
5月もあと1週間。あなたのお店は棚卸していますか? 全くしていないお店や決算時だけ行うお店、毎月行っているお店とありますがいかがでしょうか? 特に今年は5月6月と棚卸は必須だといえます。 こ
良かれと思って増やしたメニュー。気が付いたら100種類以上になって仕込みや食材管理が難しくなっていませんか? そして、その増えすぎたメニューは業務が増えるだけでなくコンセプトをも、ぼやけさせ
どこでも気軽に入れるのがファミレス。あなたは定点観測していますか? ファミレスと聞くとネガティブなイメージをもつ飲食店の方が多いですが小島は大手企業が経営するだけあって参考になるところが多い
この5月は特にですが頭の中疲れが出やすい時期です。 飲食店も卒業生や引っ越しなどで人の入れ替わりがあり売上の差が激しかったり経費の増加が大きかったりでとても頭の中が疲れていると思います。 頭
落ち着いている繁忙期後のこの時期。客数がピークの半分くらいになっているかと思います。 その時、ただ暇だと嘆くのではなくこの期間に来店されたすべてのお客様を「またリピートしてもらおう!
昨日、リニューアル案件で厨房機器を探し今の状況を設備の方や厨房機器販売店に聞いて回りました。 「中々、入らない。」「3か月待ち」「発注すらできない。」 など色々耳に入っておりましたが直近では
本物だけが生き残る。そんな時代の到来です。 飲食店に求めるもの。それは笑顔溢れる接客も雰囲気もそうですが本格の料理があってこそ飲食店は輝くと思います。 もうすでに中途半端な本物っぽい料理はス
抜本的な改革が必要な業態といえば、低価格業態。100円回転ずしはもはや100円ではないですね。 先日、利用した時に一昔とは違い、シャリの大きさ、ネタがずいぶん小さくなりました。 昔小島は食べ
大型連休明けて今週、いかがでしょうか。かなり厳しい数字が並んでいませんか? 3年ぶりの規制のない大型連休で今までの抑えつけていた欲求を満たされてとりあえずは満足している状態といえます。 なの