飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
「感覚でやるのをやめて、設計図で店頭を作る」 ファサード改善・戦略設計セミナー
「なぜ、味には自信があるのにお客様が来ないのか?」ファサード改善・課題発見セミナー
【動画全10本:113分】客単価アップ動画コンテンツ
梅雨だから暇。そう言っているだけでは、売上は絶対に増えません
包材が手に入らない時代に備える——値上げ・供給不足に飲食店が今すべきこと
会員限定
飲食店はある商品が注文されないとその商品をスムーズに提供するために準備していた食材や仕込みに使用した時間までもロスになっていまいます。これが何商品もあると、準備や仕込みに時間を費やしている割
今、一番飲食店が気を付けなければならないことはお客さんがガッカリするメニューを提供しないことだと思います。外食に行く回数はコロナ禍前比94.9%まで回復していますが今まで以上に失敗しないガッ
ラーメンやうどん、そば、定食などの業態で多い券売機を使っている業態では、基本的に券売機の時点で売上が確定してしまいます。しかし、その後でもしも追加注文をもらえたのなら売上10%増も夢ではあり
メニューはどんな業種でもとても大切でメニューひとつで売上や利益が大きく変わってきます。メニューを変えることで売上が120%アップや原価率が数パーセント下がるなんて事例は山のようにあります。
3月に入り、引越しでお店に来なくなるお客さんと新たにお店に来るお客さんの入れ替わりが落ち着く月でもあります。進学・転勤・就職・転校・転勤などで引っ越ししてきた方はその町の初心者です。
「表示価格は税抜きか税込かどちらが良いでしょうか?」というご質問が来ましたので今回は飲食店の表示価格についてお伝えさせていただきます。まず、表示価格は以下のパターンが多いと思います。
飲食店の販促物というと一般的にポスティングチラシを思い浮かべるかと思いますが立地や業態、状況にもよりますが小島はあまり使いません。それは、一過性の販促になりかねないからです。飲食店は
メニューはお客さんが誰もが見るお店の大事な情報を伝えるもの。(超常連さんは見ないですが)なのでできるだけストレスなくお客さんが注文できてその注文が満足いくものになるメニューになっていれば良い
2月後半に入りまだまだ寒さが厳しいですが販促は遅くても1か月先を考えていくことが大事なので(計画は3か月前から、準備は2か月前から)卒業お祝いをとれる業態ならその販促もしていきましょう。販売
店頭でのA看板やイーゼルなどに記載する内容で売上は変わります。飲食店の多いパターンは商品リストをA看板に記載している。ランチだったらランチメニューリストをディナーだったらディナーのメ