飲食店コンサルタント小島による、繁盛脳を構築する集客・収益改善支援。24年の現場経験と1000件以上の相談実績に基づき、飲食店経営者の悩みを解決します。
GWを「ただの激務」で終わらせないためのヒント
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店内販促セミナー第2回:戦略実践編 ——「店内の仕組みと数字」で利益を創り出す
店内販促セミナー第1回:売上を「待つ」経営から「創る」経営へ
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あなたのお店はメニューブックを注文後、どうしていますか?「メニューをお下げしますね。」とされているお店、すぐに続きをお読みくださいね。 メニューを下げる行為。小島はこう考えています。 メニュ
単なるメニューリストでは、もったいないのがメニューブック。今週お伝えしてきましたが、今日のブログでステージ4に到達で一区切りとなります。 メニューブックのステージは、①ー1 注文はできるけど
スムーズに注文できるメニューブック。当たり前に感じますがなかなかできないのがメニューブック。 前回、カテゴライズについてお伝えさせていただきました。メニューブックの4つのステージ。それは、①
メニューブックの役割はとても多く、その役割をすべて満たしているメニューブックは本当に少ないと思います。昨日のブログでまず、メニューには4つのステージがあることをお伝えさせていただきました。
多くの飲食店が一番悩むのがメニューブック。実際に見よう見まねで作成していると思います。ここは飮食店繁盛会でも一番力を入れているところでもあります。 一言で「メニューブック」と言っていますがそ
アンケートが上手く活用できない理由としてそもそもの使い方が間違っているかもしれません。どうやってアンケートを活用するのか迷っている方はこのまま続きをご覧くださいね。 まず、あなたはどのように
客単価が低いお店が様々な取り組みをして客単価を上げていくとついつい客単価が上がりすぎてしまうことがあります。すぐに修正が必要な場合もありますのでお伝えさせていただきます。 客単価を上げること
良く言われるラーメン1000円の壁。実際にこれは突破可能です。不可能と思われる方は続きをお読みくださいね。 ラーメン店で1000円を超えると途端に集客が難しくなります。それは日常食であるラー
すぐに客単価を上げる方法。しかもお客様に喜ばれて売上をあげる。こんな方法あったらいかがでしょうか?さあ、土曜日です。週末は多くの人がお金を使いたい日です。日頃節約や我慢をしている状態から開放
どんなにこだわっていても、どんなに美味しくてもどんなに希少でも、どんなに有名でも伝わっていなければそこに価値は生まれません。 昨日、名物商品の作り方をお伝えしましたが名物はあるけどあまり売れ