24年の現場経験と1000件超の相談実績を持つ飲食店コンサルタント小島による、集客・販売促進を学ぶ会員制コミュニティ。客単価アップや求人・人手不足など、飲食店経営者や店長の実務課題を即答で解決します。
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繁忙時に向けて客単価を上げるために高単価メニューを導入しても売れない時、価格の問題にしてしまいがちですが、実は価格が問題なのではないことが多いです。おはようございます!飲食店のコンサ
「商品価格は原価で決めるものではありません。」商品価格何となく原価で決めているお店が多いかと思います。小島は数多くの飲食店を見ているので「価格設定がもったいないなぁ~」と思う事しばしばです。
今日は業態様々な個別相談を朝からぶっ通しで行いました。その中で「高いと売れない」と相談がありました。あなたならどう答えますでしょうか? 小島はこう答えました。「高いのではなく、高く感じると売
値上げ、価格改定、メニュー変更時など、価格戦略を考える時に知っておいた方が良いのが需要の価格弾力性。 これを知っていると値上げでの失敗が少なくなります。そして、どこでどの商品で利益を取るべき
ここは勘違いしないで欲しいのですが売れないからといって価格が本当の理由でない場合が多いということ。 ついつい売れないと「高すぎるかな?」と思いがちですよね。 始めた当初は自信があって「こんな
10月を前にして値上げの追い込みしているお店が多いので値上げで失敗しないために気をつけることをいくつかお伝えしたいと思います。まず、どのように値上げを考えていますか?様々な値上げがありますが
仕入れ価格がますます上がっていきますがその中で商品の価値は下げたらどうなるでしょうか? 原価が上がりコストが上がった ↓商品価格が上げられない ↓原価を下げる ↓商品価値が
商品価格を決めるのは、やっぱり悩みますよね。商品価格は、製造原価や需要の大きさや独自性などで決まりますが飲食店の場合、独自性がとても強い商品である料理なので価格は決めにくいともいえます。 そ
ここにきて商品価格のことでお悩みするお店が多いので商品価格の決定するために必要なことをお伝えさせていただきます。商品価格は様々な要因で決まりますがその要因は大きく分けて2つありこのようなもの
今の飲食店で無くてはならないもの。それがipod touchでした。それが先日、生産打ち切りと発表されましたね。 これでPOSレジ業界は騒然となりました。今日はPOSレジ会社に聞いたことから