24年の現場経験と1000件超の相談実績を持つ飲食店コンサルタント小島による、集客・販売促進を学ぶ会員制コミュニティ。客単価アップや求人・人手不足など、飲食店経営者や店長の実務課題を即答で解決します。
飲食店 利益・客単価 逆算シミュレーター β版
飲食店のためのAI活用セミナーSNS投稿文章作成術
メニュー改善セミナー第2回 実践改善編
【そとごはんAI】飲食店のための改善記事検索AI
メニュー改善セミナー第1回 基本設計編
現金の過不足をなくす5つのルール|仕組みと意識で「ミスが起きにくいお店」をつくる
集客にとても費用対効果の高い「のぼり」しかし、使い方を間違えるとその効果は半減してしまいます。なので今日は改めて「のぼり」についてお伝えさせていただきます。 まず、のぼりはとても安価でできる
「POPや黒板などをうまく書けない…」とご相談を受けたので今日のブログにポイントを1つだけお伝えしますね。 こうしたPOPや黒板などの販促物はメリハリを意識して書くと良いです。 お客様に伝え
様々な看板やチラシがありますが、カッコよくお洒落なデザインでも効果が出にくい場合があります。見た目はとても素晴らしいのですが、実際にチラシを配ったり、看板を付け替えても効果が出ない。。。 そ
多くの繁盛店がSNSを活用していますがなぜ飲食店はSNS投稿をすべきなのでしょうか? SNSは飲食店ともっとも相性の良い販促だと小島は考えております。その理由は大きく次の3つで①無料で継続的
看板やポスター、ポスティングチラシなど様々な販促物があります。これらの販促物以外にも、スタッフの声掛けやSNS投稿なども販促といえます。こうした販促は、何を最初に伝えるか、最初に何を認識して
InstagramやGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)、facebookやTwitter、グルメサイトなど様々なメディアに写真投稿は飲食店にとって必須なのは十分周
販促は様々なものがありますがどれかひとつだけ、バラバラに行っていては期待した効果は得られないといえます。 例えば、夏の新メニューを行うとして、SNSで〇〇フェアなどと投稿する。 これだけでは
販促でも新商品開発でも業務改善でも遅れをとってはそれが致命傷になることもあります。 例えば、人手不足でテーブルオーダーを入れるか悩んでいて中々覚悟が決まらない。そうしている間に、退職者が出て
コンサルタントは良く「コンセプト、コンセプト、コンセプト」と何回もクライアントに言います。 「もう、わかっているよ!」といいたくなるくらい、何度も繰り返します。 これには理由があります。ただ
暑い日が続きますね。電力ひっ迫。こんな暑いのに節電で冷房つけなかったりしたら命にかかわります。 こうした時こそ、人が集まる飲食店で涼んでもらった方が、家にいてもらうより電力は抑えられますよね